初心者にオススメ!とりあえずいれておきたいワードプレスのプラグイン7選+1

このブログでは
無料ブログでアフィリエイトに取り組むことも
今の流れに反してアリではないか
という視点で紹介しています。

アフィリ初心者ならまず無料で始めたい

そんな気持ちがよくわかるからです。

私自身無料ブログアフィリで実績を
上げた経験があります。

結論から言えば2020年現在でも
無料ブログアフィリエイトは稼げます。

無料ブログでのアフィリに関することは
こちらをお読みください。

しかしアフィリエイトに本格的に
かつ長期的に取り組みたい

というならやはり時代の流れ通り

ワードプレスでブログを運営するのが
いいのは間違いありません。

いざワードプレスを始めてみると
初心者にとっては
多くの壁があることを実感するでしょう。

「サーバーとの契約はどうしたらいい・・・」

「ドメインはどんなものを選べばいい・・・」

そんな超えなければならない壁の中に

「プラグインはどれを入れればいいか」

という問題があります。

ワードプレスはカスタマイズ性が高く、
さまざまなプラグインが開発されています。

ワードプレスのメリットである
プラグインが多過ぎることが裏目になることも。

重すぎてサイトの表示速度が落ちるのです。

初心者ならどのプラグインを
インストールづればいいか迷うもの。

今回はワードプレス初心者にオススメしたい
入れておきたいプラグインをご紹介します。

どのプラグインも煩わしく難しい作業を
簡略化してくれるものばかりです。

「ワードプレスの導入を考えている・・・」

「ワードプレスでブログを運営し始めたばかり・・・」

そんな方にまず入れておきたいプラグインを
8つの絞って紹介していきます。

初心者にまず入れてほしいワードプレスプラグイン7選+1

1.Google XML Sitemap

ブログなどにサイトマップを作成してくれるプラグイン。

サイトマップを作成しておくと
SEOには有利になりやすいとされています。

こにプラグインはサインとマップを
カンタンに作成してくれます。

記事を更新するごとにグーグルなど
主要な検索エンジンに更新情報を
自動通知してくれる機能も搭載。

記事投稿していち早く検索結果に
表示されやすくなります。

2.All in one SEO Pack

記事内のタイトル、キーワード、
ディスクリプションなどのメタタグを
設定することができるプラグイン。

メタタグは検索エンジンで検索される際に
重要な要素となります。

ぜひ設定しておくことがおススメです。

他の機能に検索エンジンにインデックスさせたくない
「noindex」の設定、

SNSで記事を拡散する際に重要なOGP設定
なども行うことができます。

メタタグの設定や各SNSのデバックをとおす作業は
意外に手間のかかる作業です。

このプラグインを使用すればカンタンに作業を
済ませることができます。

3.W3 total cache

ブログなどの表示速度を速くしてくれるプラグイン。

グーグルはAMP対応しているページを
上位表示する傾向にあります。

ですからなるべく速くページが表示されることが
重要になってきます。

画像を使用している場合やアクセス数が増加してくると
どうしてもページの表示速度が遅くなってきます。

表示速度が遅いと訪れたユーザーが
ページから離脱してしまうことがあります。

このプラグインを事前に入れておいて
ページの表示速度が
遅くならないようにしておくことです。

4.AMP

モバイル端末で閲覧した時にも
ページの表示を高速化するためのプラグイン。

グーグルが発表したAMPという
プロジェクトに対応しています。

検索エンジンを意識してAMPに対応したい方は
こちらのプラグインがオススメです。

5.TinyMCE Advanced

記事をより読みやすくするための太文字表記や
横ラインの挿入などを
カンタンに行うことができるプラグイン。

ワードプレスではデフォルトで表の挿入や編集、
YouTube動画コードの挿入などを行うことができます。

しかしより読みやすい記事を作成するためには
HTMLでタグを直接入力しなければなりません。

TinyMCE Advancedを使用すれば、
HTMLやタグなどの知識がなくても
カンタンにより読みやすい記事を
作成できます。

初めて使用する方でも直感的に
使用することができます。

6.Contact Form 7

お問い合わせフォームを
作成することができるプラグイン。

日本語対応していますので、
初めて使用する方でもカンタンに設定可能です。

お問い合わせフォームに必要な基本的な項目が
すべて揃っています。

自動返信メールの設定も可能です。

7.Table of Contents Plus

記事の冒頭に目次を作成することができるプラグイン。

ボリュームのある記事の場合は
目次を作成しておくことで
読み手は内容を把握しやすくなります。

目次は、見出しを示すhタグを元に
自動生成されます。

読み手の立場にたったブログ作りのために
使用することをオススメします。

そして補足として挙げるのは

8.Classic Editor

これは必ずしも必須のプラグインではありません。

Classic Editorは以前このブログでも
取り上げて説明しました。

ワードプレスが新しいバージョンになって
エディター画面が変更になりました。

それがグーテンベルグですが
非常に使いにくいと多くの人から苦情が。

それで1つ前のバージョンの
このClassic Editorにして記事投稿する人が
多いようです。

グーテンベルグは機能的に優れています。

それでも細かな設定などに戸惑ったら
より直感的に操作できる
このプラグインを導入するのもいいでしょう。

・・・

ワードプレス初心者なら
いずれも必須と言えるプラグインです。

本格的にワードプレスを運営するなら
ぜひ導入しておきましょう。

追記

他にツイッターとの連携を取ってくれるプラグイン

WP to Twitter

というツイッター社が提供しているものも
導入しておけば便利です。

さらに

一番最初に紹介したサイトマップを
作成してくれるプラグイン

Google XML Sitemap

がありますが

これら2つのプラグインは当ブログで
おススメしているワードプレステーマ

ALPHA2

ならデフォルトの機能として
搭載されています。

ワードプレスでブログを運営するなら
テンプレートもこだわりたい!

そんな方におススメしたいテーマです。

SEOにも非常に強くて
私も使っていますがいいですよ。

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